ショート動画が効くことは、もう分かっている。撮るところまでは、やれている。
それでも投稿が止まるのは、やる気が足りないからではありません。編集という一番重い工程が、毎回まるごと自分に乗っているからです。
編集を「覚える」んじゃない。
Claude Codeに「やらせる」。
私はいま、リールのテロップも、カラーも、カット割りも、Claude Codeに指示を出してまとめて書き出しています。手作業で2〜3時間かかっていた工程が、指示を渡して待つだけになりました。
この勉強会では、その裏側を隠さずお見せします。実際にバズったアフレコリールとVlogを1本ずつ分解して、「どう撮って」「どう言葉を置いて」「どこからをClaude Codeに任せているのか」を、画面共有でそのまま追いかけていただきます。
プログラミングの経験は必要ありません。必要なのは、作りたい動画が1本あることだけです。
伸びた実物を題材に、冒頭2秒の作り方・語りの構成・テロップの置き方まで、再現できる粒度で分解します。顔出しなしでも成立する型をお持ち帰りください。
素材を渡してからテロップ焼き込み・書き出しまでを、画面共有でそのまま実演します。「どこまで任せられて、どこは人がやるべきか」の線引きが分かります。
撮り方・色・音。この3つで、同じ日常でも映り方は変わります。「なんとなく撮っただけ」から抜けるための、具体的な設計をお話しします。
ネタの貯め方、投稿の頻度、伸びなかったときにどこを直すか。単発で終わらせず、来月も回っている状態にするための運用まで持ち帰っていただきます。

料理家として発信を続けながら、SNS集客の仕組み化を軸に個人・店舗の支援を行う。自身の発信では、Claude Codeを使った動画編集の自動化を日々実践中。
机上の空論ではなく、自分が実際にやって伸びた手順だけをお渡しすることを大切にしています。当日は「これなら明日できる」と思える状態でお帰りいただけるよう準備しています。
参加する回をお選びください
8月11日(火・祝)/ 各回30名・先着順
タップするとLINEが開きます(友だち追加+確認で完了)